次回以降の演奏会について

盛岡バッハ・カンタータ・フェラインでは、次回の演奏会を以下のように企画しております。お楽しみにお待ちください。

○ 2026年 3月15日(日)久慈市文化会館 アンバーホール

曲目:現在 選定中。合唱祭での招待公演で、約20分程度の予定

指揮:小原一穂

合唱:盛岡バッハ・カンタータ・フェライン

→ 無事、終了しました。ご招待いただきありがとうございました。

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○ 2026年 11月15日(日)盛岡市民文化ホール(大)。

演奏する曲:

① ドイツの早期バロックの巨匠 ハインリッヒ・シュッツ作曲の合唱作品

② J.S. バッハのカンタータ147番と187番。 147番は、非常に有名なコラールが

含まれている曲です。

→ 演奏する曲が一部変更になる見込みです。決まり次第、お知らせ致します。

ただし、バッハとシュッツの曲を演奏することには変更がありません。

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○ 2027年6月14日(月)午後5時から ライプツィヒ・トマス教会(予定)

バッハ音楽祭2027の企画として、佐々木正利氏の指導する合唱団が招待されています。2024年には、盛岡バッハ・カンタータ・フェラインを中心に、仙台、山形の佐々木氏に指導を仰いでいる合唱団の有志とともに「バッハ・カンタータ・フェライン東日本」を組織して演奏しましたが、2027年は私たち盛岡バッハ・カンタータ・フェラインが中心になって、「日本バッハ・カンタータ・フェライン」(仮称)を組織して参加する予定です。

ちなみに演奏曲目は

① J.S.Bach カンタータ45番 Es ist dir gesagt, Mensch, was gut ist. BWV45

② H.シュッツのアカペラ作品(詳細未定。複数曲)

③ J.S. Bach カンタータ187番 Es wartet alles auf dich. BWV187

です。なお、6月12日(土)にはマタイ受難曲野外公演も計画されています。